S・Vに帰りたい 18

18日目(水)冬
勇「よし、覚えた」
ゼルダ「きゃー! 管理人さん、それデザートのレシピ?」
勇「カレーだよ」
ゼルダ「なんだ」

アイシャのプレゼン。

プレゼンはクリストファーに変わりました。
参加したいんだけれども、レシピ本読書が先。


勇「よっしゃー!」

サイクロン「管理人さん。頑張るなぁ」

サイクロン「新しいレシピねぇ。それ以前の問題のような気がするけれど」

勇「書店のセールかぁ。新しいレシピ仕入れてこようかな」

ちょっと注目を浴びたりします。

お金もないのに、大量買い。
セールだし、セレブだし、お安くしてもらえるだろうと期待しての買い物だったんですが、既にセール価格でしたし、セレブ割引はありませんでした。
あほだ。

挨拶しときます。

立ち話をしていれば、写真も撮られちゃう。

ここに来る人来る人、全員セレブ。
一般人がいない。

一通り自己紹介しておきます。

全員セレブです。
セレブの知人ばかりが増える。

それでも、勇ちゃんの方が格上なので、アピールとかは必要ないです。
『知っているセレブの数』が26にもなってしまった。
16人くらいは挨拶したようです。

写真を撮られるポーズ。

サインもねだられます。
この人だってセレブなんだけどね。

また写真。
ここではゆっくりお喋りなんてしていられない。

勝手に撮ってくださいよ。

すっかり遅くなってしまった。
帰ります。

家に帰って着替えたら、仕事の制服でした。

ゼルダ「また管理人さん、変な格好してる」
勇  「仕方ないだろ」

派手で、一番勇ちゃんに似合っていると思います。
でもゴーグルはなぁ。

カレーが出来ました。

エマ「管理人さん。せっかく作ったカレー、食べないの?」
勇 「エマだって、食べてくれないじゃん」
エマ「あはは」






寝たのは、奥からエマ、アイシャ、サイクロン、クリストファー。
一番奥が空いています。


0:00を過ぎました。オブジェクトチェックの時間です。
本を所持品に入れていたのが多数。全部取り出しました。


ついでに見たスキル
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(見ていい) ☆4 
スポーツ 10/魅力 7/料理 6/ギター 3/器用さ 6/論理学 4/SNS 2/ダンス 10
クリストファー ☆3 
スポーツ 5/料理 3/ギター 6/論理学 3/SNS 1/ダンス 10
エマ      ☆3 
スポーツ 6/魅力 1/料理 3/Stアート 2/ギター 7/論理学 5/SNS 1/執筆 1/
ダンス 10
アイシャ    ☆3
スポーツ 9/料理 1/Stアート 2/ギター 4/論理学 3/ダンス 10
ゼルダ     ☆3 
スポーツ 5/料理 1/Stアート 1/ギター 4/論理学 3/SNS 1/ダンス 1
ハンク     ☆3 
スポーツ 6/料理 1/ギター 4/科学 1/論理学 5/SNS 1執筆 3/ダンス 1
サイクロン   ☆2 
スポーツ 8/料理 3Stアート 1ギター 5/科学 1/論理学 6/SNS 1ダンス 10
スタイルス   ☆3 
スポーツ 6/料理 2/Stアート 2/ギター 7/科学 1/論理学 3/SNS 1/ダンス 10




ゼルダが溢れさせましたが、その前から詰まってましたね。

詰まり直しは管理人の仕事。

最後のベッドはゼルダ。

やっとご飯が食べられる。
さっき作ったカレーです。

寝られなかった二人。
ハンクはチェス。マグロ氏は望遠鏡。

あ、やっぱり辛いんだ?












ロッキングチェアが空いていたので、うたた寝。




前日残高   §4,450 -------------------------------------------------------------------------------------------
レシピ本代  §3,693            
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最終残高   §757

勇ちゃんの現在のキャリア:犯罪レベル8 /幹部