お嬢様と7人の求婚者 01

桜「ここが新しい家ね」

『freeRealEstate (on)で完成した家に世帯を投入』なのですが、間違えました
お嬢様1人世帯のスターターハウスからの引越です。


桜「周りから浮いているヘンな家ね」

すみません。センスが無くて。

『執事』を依頼します。

桜「北見。今、どこかしら?」

桜「執事は、先に来ているべきではなくて?」

北見「お嬢様をお待たせしてしまった」

執事登場。
マコトの養父、『北見の爺』の若年時代です。
アラフォーの礼ちゃんの母ちゃんが『独身』ですから、大昔のお話。
 
7人の求婚者が登場しました。
(『町の編集』から、7人世帯を『統合』しています)


北見「お嬢様。そんなところにお隠れになっても、見えていますよ。
   求婚者の方々がお見えになりました。ご挨拶を」
桜 「興味ないわ。結婚相手なんて、お父様がお決めになればいいのよ」

北見「帯に短しタスキに長し、という事でしょうか。
   御前様も決めかねておられるのでしょうね」


プレイヤーはこの7人を覚えられるのだろうか。

家はこんな感じ。
ピンク色は、お嬢様スペース。
緑色は、求婚者ベッドルームで、ベッドは既定の7つです。

『トイレ・バスは最大3つまで』です。
黄色枠左側がトイレ、右側がシャワーです。

北見「お嬢様も、お嫁に行かなければならない年になってしまわれたのですね」

やっと動き出した求婚者たち。

皆さん、オブジェクトチェックでしょうけれども、
お嬢様の顔アイコンを上げているのは1人だけですか。

その『お嬢様の顔アイコンを上げた』1人は、挨拶より先に怒鳴りつけました。

何様だ、てめぇ!

桜「どういうご家庭に育ったら、そんな失礼な事が出来るのかしらね」

まだ続くオブジェクトチェックの方たちと、お喋りをする方たち。
ダーツ前でのおしゃべりでは、ダーツが出来ない。


お嬢様を怒鳴りつけた野郎は、ラマさんにハートを上げていました。
ラマさんは女性のようです。

で、この方(ノエル氏)は『スポーツ好き』特質持ちなので……。
真っ先に、バスケットに向かいました。
誰かが始めれば、一緒にやろうとする方が現れます。

あれ? 見てるだけかな?

さすがの『スポーツ好き』でしたか。
この後コケましたけどね。

デヴィン氏は、お嬢様のご機嫌伺い。

ノエル! てめえは彼を見習え!

そうそう!
そうじゃなくっちゃいけませんよ。

ラマさんやら、男同士でハートのあげっ子をしている場合ではありません。

ラマさんを引き留めてお喋りしている奴もいるし。

ジョナサン氏も、ラマさんにハートを上げています。

ノエル氏は、ずっとバスケ。
ヒューゴ氏は、トランポリン。

北見は持参した本を読んでおりましたw
エミリオ氏は、テレビ鑑賞。

テレンス氏は、ダーツ。

サミィ氏は、ホワイトボード。
これは、集まって来るかな?

テレビを見ていた2人と、読書中だった執事が、ホワイトボードに向かうようです。
ラマさんと別れたジョナサン氏は、チェスをやるのかな?

お嬢様が踊っておられるのですが、誰も相手しないのか?

一番最初に付いたスキルは、ノエル氏の『スポーツ』でした。

何かのスキルが上がっていますが、執事には付かないのかな?

お嬢様の相手をしてもらいたいものです。

講義が終わったサミィ氏は、チェスがやりたかったのかな?
でも座れないようです。なんでだ。

ヒューゴ氏は、トランポリンから落ちたようです。
わはは。

海の近くに設置したお風呂にはいる2人。

デヴィン氏とサミィ氏ですね。
服を脱がれたら(着替えられても)もう、誰が誰やら判りません。

『スポーツ好き』は、どんどんスキルを上げます。

今頃ではありますが(トランポリンをしていた)、ヒューゴ氏がお嬢様にご挨拶。

割って入ったのは誰だ?

テレンス氏でした。
君は『誘惑的』特質持ちなんだから、頑張れ。

執事は、エミリオ氏とお喋り。
そろそろ食事の支度をして欲しいものですが、どうかな?

ジョナサン氏に『論理学』スキルがつきました。

執事は、チェステーブルの椅子に座りました。
坐ることは出来るんだなぁ。チェスはどうなんだろう。

ノエル氏独り占め状態だったバスケットが空いたようで、2名様プレイ中。
そこへお嬢様が……。

着替えないあたりは、やる気はないのかな?

背後から2人ほど、お嬢様に話しかけに向かっています。

なぜ後から来たノエル氏が、いきなり怒鳴りつけてくるんですかね。

どんどん不仲になるこの2人。

第一の脱落者はノエル氏だろうなぁ。
1週間後にどこまで険悪になるだろうかw

割って入ってくれたテレンス氏ですが……。

怒鳴られるよりはずっとマシではありますが、『死ぬほど退屈させられる』。


気絶するかと思いましたが、しませんね。

ノエル 「つまんない話をするんじゃないよ」
テレンス「そ、そうですか?」

どうやら、ノエル氏の自慢話のようです。
そんな話が面白いはずもなく、あくびをするお嬢様とテレンス氏。

マイナスですよ。
何をやっているのやら。

桜「怒鳴られるのはまっぴらだけれど、退屈な方も嫌よ」

『ささいなことについて文句を言う』ノエル氏。

テレンス(o´д`o)。oO(…うぜー。てめぇはバスケだけやってりゃいいよ)

今度はヒューゴ氏が『自分について話す』。

そんな話なんて、聞きたくもないですよねぇ。
自分のことばっかりじゃん。

ノエル氏は、また怒鳴りに来るし。

執事「止めに入るべきでしょうか」

エミリオ「大丈夫ですか、桜さん」
桜   「えぇ、まぁ」

マイナスですよ。

でもヒューゴ氏とは、同じ『高慢ちき』だった為か、
怒っているようなポーズでありながらも、プラス。

『数多くの実績について話す』ノエル氏。

つまんない話ですよ。

呆れかえっちゃうね。

どうでもいいらしいデヴィン氏とサミィ氏は、まだお風呂から出ない。

置きっぱなしの楽器が、やっと使えてもらえました。

ギター演奏を聴くジョナサン氏。

ヒューゴ氏も演奏を聞いています。
楽器はあるなから、弾いてくれよぉ。

服が変わると判らなくなってしまうんですが、バスケをやっていたテレンス氏?
酷い汚れ方です。

ギター演奏が終わってしまったので、聞いていた2人は、お喋り。

サミィ氏は上がりましたよ? デヴィン氏はまだ出ないの?

一番の早寝はヒューゴ氏でした。
でも寝るの早過ぎ! まだ8時半ですよ!!

お風呂から出たサミィ氏は、お勉強。

お嬢様とテレンス氏が、トイレ内で、お喋りをしていました。

どちらがトイレを使っていたのかは見てなかったけれども、
多分お嬢様が使用したトイレ。

そこへ入ってきたのは、サミィ氏。

サミィ「ここはトイレなんだからさぁ。出て行ってよぉ」

テレンス「何言ってんだてめぇ。他のトイレを使えばいいだろ?」
桜   「そうよぉ。後から来て何を言ってるのかしら?」

いや、トイレで話をしている方が悪いと思いますけれどね。

執事「んっ!?」

見ていなかったんですが、
トイレから出て来たお嬢様は、ノエル氏に平手打ちをされたようです。

DV反対!
ま、こいつは今週のみだ。来週には出て行ってもらえるからね。

トイレを使って出て来たサミィ氏が割って入ってくれました。
根に持たないのがシムのいいところです。

でも女性を叩くなんて許せない!!(女性が男性を叩くのはOKだよ)

執事「あぁ料理は私の仕事でしたか」

誰も料理をしないので、デヴィン氏が料理を始めました。
皆、お腹空いているんですけれどねぇ。

『天性の料理人』特質持ちは、一番先に寝ちゃいましたからねぇ。

2番目に寝たのは、テレンス氏。

3番目はジョナサン氏。

4番目は、エミリオ氏。

ベッドは4つ埋まりました。
あと3つですよ。

上手く出来るといいね。
 
立て続けに2人。

サミィ氏が寝ました。

そしてノエル氏も。

残るベッドは1つですよ!

あれ? ダイニングチェアも7つだったっけ?
椅子多過ぎ!!
 
執事も眠いんです。
寝ればいいのに。

お嬢様は、今頃寝ました。

お嬢様は、今日付いたスキルはありません。
そしてノエル氏との人間関係は『険悪』となっております。
明日が楽しみだw

やっと食事が終わったデヴィン氏ですが、トイレ?
大丈夫?

大丈夫ではありませんでした!

はずかしーぃ!
皆寝ちゃってくれていて、良かったね。

デヴィン氏はシャワーに向かってしまったので、片付けは執事の仕事となります。
こんな仕事やだねぇ。

お皿も片付けます。

次は残りの料理をしまってくれるかと思ったら、ホワイトボードでしたね。
綺麗にします。

シャワーを浴びたデヴィン氏が、最後のベッドをゲット。

おやすみなさい。

執事は、残りのマカロニチーズを取り上げて……。

冷蔵庫にしまいました。

眠いんですが、ソファでは寝られないのかな?

別の位置のソファに移動したのですが、寝られないみたい。

チェスの椅子に移動。

ちょっとぉ! 北見!!

一番早く寝たヒューゴ氏は、もう起きていますよ?
ベッドが空いたよ?

3人目も起きて、ベッドは空いているんですが、執事は寝られない???





お嬢様
スキル:なし

求婚者その1:ヒューゴ
スキル:なし

求婚者その2:ノエル
スキル:スポーツ 2

求婚者その3:デヴィン
スキル:スポーツ 1

求婚者その4:テレンス
スキル:スポーツ 1

求婚者その5:サミィ
スキル:なし

求婚者その6:エミリオ
スキル:ギター 1

求婚者その7:ジョナサン
スキル:論理学