ブリポ暮らしのお嬢 04

寝起きでチェスを始めたお嬢。
持ち越しの願望『チェスで遊ぶ +225』がやっとクリア出来ました。
長かったw 

でもね。着替えましょうよ。いくら一人暮らしとはいっても、その格好は。
一応、お嬢様の設定だからさ。

トイレとシャワーを使ったところで、パーティーの招待状が来ました。
いいですねぇ。夏の祝日ですもん。セレブに会えるかな?

(o´д`o)。oO(チェスやりたいんだけど……)

新規データで、保存したカタログから引っ張り出したシムですから、彼女には全く覚えがない事ではありますが、プレイヤーには、アダム・パーチを初日に落とす、という野望があるんですよ。

アダム・パーチの説明
アダムは筋肉質の体格に似あわず美男子です…もしくはその美しさは筋肉のおかげかもしれません。筋肉がまだついていない時期に美しかったかどうか、誰も覚えていないので真実は謎のままです。多くの熱狂的ファンを持つ魅力的なスター選手ですので、苦労も多いことでしょう。

金もなく(家を買ったら残金が心もとない)何のとりえ(スキル)もない小娘では駄目でしょう。
成り上がってください。

食器を洗い、汚れたシンクを洗っている最中にパーティーの時間となりました。

出かけましょ。
アパートの裏に地下鉄駅があるのは有難いね。

でも到着した駅からはタクシー。

『パーティーに出席する +400』願望クリア。

プールパーティーですけど、アパートなんだ?
まさかその噴水じゃないよね?

普通のアパートでした。

プールなんて、無い。
パーティー? これがパーティーなの?

一応この方とはお友達になっておきますが、主催者じゃないな。
(主催者は料理中)

プールにありそうなチェアは一台ありましたが、ここはエレベーターホール。
(見ていたテレビが壊れたので、こちらに移動した模様)

ギターを弾き始めた方が……。
この方はセレブでした。

挨拶しときますか。
でも既にお嬢の方が格上となっています。アピールも必要なし。

お嬢も結構巨乳さんにしたつもりでしたが、負けてますね。

電話が掛かってきて会話は中断。
主催者キャロラインが作った料理は黒焦げ。

つまらないので、終了前においとましました。
行くぜ『血清501』!

すんなり入れそう(バーカウンターのアイコンが出ていた)でしたが、一応『入店を希望する』で、お願いしてみました。

問題なしですね。

セレブのジェフリー・クック氏に声を掛けられましたが、アピールは不要。

え? 女性バーテンダー?

バート・ハマー氏はどこ行った!

日が悪いの? 今日はお休みとか?
他所に行ってみようか。

『プロスパー・ルーム』
もうどこでも入れますね。

五つ星セレブ、ローラ・ベル様がいらっしゃいました。
サインをねだるお嬢。

当然ですが、会話にはならない。
アピールしなきゃいけないんですが、この方、同じ五つ星セレブのマシュー・ハミング氏より厄介手強かった覚えが……。

ほら、全滅。
どのスキルも、全く持っていませんや。
撤退するしかありません。

次行きます。
入店希望を出すまでもなく、勝手に入ってしまいました。

ここは『スポーツ・ゾーン』
バート氏はいない。

閉店時間となってしまいました。
帰りましょう。

(o´д`o)。oO(…あたくしは、家でチェスをやっていればそれでいいのよ)

もう朝なのですよ。寝ないんですか?

寝ないのなら、チェスも大事ですが、日課の営業をしてください。
『魅力』スキルがマスターとなるまでは、『友達』を減らすわけにはいきません。
(その後はどうでもいいと思っている)

あれ? ハリー・マークス氏が『他人』状態で入っていました。
こりゃ、メールしちゃいますよ。おかげで『知人』になりました。

あちこちですれ違ってはいるけれども、話をした事も無い相手からメールが来るって、考えてみると怖いです。

この後、やっとお嬢は寝ました。

起きたのは午後でした。

新聞リサイクルに外に出たので、その隙に新しい新聞は所持品の中へ。
でないと、家の中で読まないんだもの。

人気のスターが『血清』に?  マシューさん、来るかな?

という訳で、『血清501』。
やっぱりバート・ハマー氏がいない。

でもこの状態でホットなんですか?
夢のスターはおろか、他のお客様も誰もいませんけれど。

『何かを飲む +150』はクリアです。
今日はおまけしてくれないのね。


誰か来ないかな、とダンスで時間つぶし。

『ステラ ストライカーに会う +300』願望が出ました。
ならステラさん、いるのね。

会いましたw
ステラさんは一つ星セレブなので、面倒なことはない。

会えばお友達になる願望が出ますよね。
お宅様のパーティーに呼んでね(四つ星セレブのダンナに会いたい)。

厄介そうなのはこっちだ。

アラン スタンリー氏、三ツ星。
アピールしないといけませんが、『退屈』なんて言わせたままにはしないよ。

おお。これは楽勝だ。
楽器や科学はダメですが、それ以外はばっちり。

お陰様で、お嬢も三ツ星となりました。

ここで、生涯の幸福ポイントが10,000を越えました。
椅子がもう一脚買える!

(o´д`o)。oO(やっと椅子が揃ったわ)

これで、チェスのランクマッチが出来ますよ。

そして日課の営業。
先ほど会ったセレブ様から。

-§97は請求書の支払い。

請求書は、毎度忘れます。
一階まで降りてポストを見るのは面倒なんだもの。












金縛り!!?
チェスをしてても、寝てても、『動けないシム』となるようになってしまいました。





セレブスターレベル ☆3

持ち越し願望
『何か飲む +150』
『チェスのランクマッチで勝つ +750』

スキル
論理学 7/魅力 7/SNS 5

生涯の幸福ポイント 11,162